2013年07月26日
第一回 重大事故 ZERO学習会
福岡県連勤労者山岳連盟 重大事故ZERO委員会主催で
「第一回 重大事故 ZERO 学習会」がありました。
みどる山の会から5名の参加でした。
全体で76名の出席です。何と県連全会員の一割の参加者で会場が一杯でした。
1) 日時 2013.7.26(金) 午後 19:00~21:00
2) 場所 筑紫野生涯学習センタ-
3) 内容 スマホで地図ナビゲ-ション
4) 講師 星と焚火の K氏
★県連での事故ZEROを目指しての 3つの「仕掛け」
①計画段階での仕掛け 「チェックシ-トの活用」
②リ-ダ-の意識を敏感にする仕掛け 「CL SL SA 役割」
③メンバ-の意識を敏感にする仕掛け 「皆さん MMS やっていますか?」
*MMSとは、相互安全管理(マチュアル・マネジメント オブ セイフティ)の略です。
覚えやすいように 『 見守りスイッチ(MimaMoriSuitti) 』 オンです。
みどる山の会も普段やっている お互いがお互いを見守る掟(おきて)のことです。
足元に根っ子あるよ~とか! うき石があるよ~! 枝がハネるよ~! etc
☆危険を、全員が 共有化するものです☆
県連の3つの 仕掛けにより パ-テ-全体のリスク管理能力を一気に高めてくれるはずです。
★学習会の内容資料です。大変ためになる内容でした。

★講師の 星と焚火の K氏 です。 とても解りやすい講話でした。
★県連関係者、登山学校関係者、山の会の一般会員さんで 会場は一杯でした。

★スマホで地図ナビ & K氏が使っている装備の説明もあり、皆さん真剣に聞き入っています。

★沢、ビバ-ク、焚火と K氏の装備 山で 本当に必要な知識を惜しみなく伝授いただきました。

★第二回の「事故ZERO学習会」も予定されています。 貴重な学習会 大勢で参加しましょう!
「第一回 重大事故 ZERO 学習会」がありました。
みどる山の会から5名の参加でした。
全体で76名の出席です。何と県連全会員の一割の参加者で会場が一杯でした。
1) 日時 2013.7.26(金) 午後 19:00~21:00
2) 場所 筑紫野生涯学習センタ-
3) 内容 スマホで地図ナビゲ-ション
4) 講師 星と焚火の K氏
★県連での事故ZEROを目指しての 3つの「仕掛け」
①計画段階での仕掛け 「チェックシ-トの活用」
②リ-ダ-の意識を敏感にする仕掛け 「CL SL SA 役割」
③メンバ-の意識を敏感にする仕掛け 「皆さん MMS やっていますか?」
*MMSとは、相互安全管理(マチュアル・マネジメント オブ セイフティ)の略です。
覚えやすいように 『 見守りスイッチ(MimaMoriSuitti) 』 オンです。
みどる山の会も普段やっている お互いがお互いを見守る掟(おきて)のことです。
足元に根っ子あるよ~とか! うき石があるよ~! 枝がハネるよ~! etc
☆危険を、全員が 共有化するものです☆
県連の3つの 仕掛けにより パ-テ-全体のリスク管理能力を一気に高めてくれるはずです。
★学習会の内容資料です。大変ためになる内容でした。
★講師の 星と焚火の K氏 です。 とても解りやすい講話でした。
★県連関係者、登山学校関係者、山の会の一般会員さんで 会場は一杯でした。
★スマホで地図ナビ & K氏が使っている装備の説明もあり、皆さん真剣に聞き入っています。
★沢、ビバ-ク、焚火と K氏の装備 山で 本当に必要な知識を惜しみなく伝授いただきました。
★第二回の「事故ZERO学習会」も予定されています。 貴重な学習会 大勢で参加しましょう!
2013年07月14日
虚空蔵山~高見岳~女岳
2013.7.14(日)みどる山の会 23名にて 虚空蔵山~高見岳~女岳 に登りました。
登山口近くの車道では 激しい大雨が降り これはバスの中で少し待機しなければ、と
思っていましたが、何と 木場登山口に着くと雨が降っていませんでした。ラッキ-!!
☆今日は、九州のマッタ-ホルン(虚空蔵山)に登り 高見岳~女岳 へ 縦走しました。

☆雨にも合わず、木場登山口を スタ-トです。 ファミリ-コ-スを 登り上がります。

☆虚空蔵山までの 登りは、風が無く とても蒸し暑かったです。

☆虚空蔵山山頂(609m)に着きました。

☆山頂には、石造が祭ってありました。

☆山頂からの展望は、晴れた日は最高なんですけど、今日は、ガスっていて見えませんでした。

☆虚空蔵山~岩屋方面へ行くべきでしたが … 少し道迷いしました。

☆正規のル-トへ戻り~犬の墓に着きました。

☆これから、高見岳~女岳 方面へ行きます。

☆一度 車道に出て 高見岳 方面へ 超急騰を 登り上がります。

☆急勾配を登り上がり 高見岳(538m)に着きました。

☆高見岳で ランチタイムです。 ランチ終了後 女岳に向かいます。

☆女岳かな ……? 女岳は、ここではありませんでした。

☆女岳(501m)に着きました。 これから下山です。

☆バスが待つ女岳登山口へ降りる下り口へ、下見(5月)の時付けていた目印が残っていました。

☆登山道が無く藪こぎにて、全員無事バスが待つ女岳登山口へ着きました。これから温泉です。

☆今日の温泉は、「 しおさいの湯 」です。 海を眺めながらの入浴とても気持ち良かったです。

☆高見岳~女岳は、急勾配の 登り、下りがハ-ドでした。 全員無事下山でき良かったです。

☆久留米に着いて12名の参加者 おみき茶屋で反省会でした。 生ビ-ルが美味しかったです。
CL、SL、皆さん お疲れ様でした。 ありがとうございました。
登山口近くの車道では 激しい大雨が降り これはバスの中で少し待機しなければ、と
思っていましたが、何と 木場登山口に着くと雨が降っていませんでした。ラッキ-!!
☆今日は、九州のマッタ-ホルン(虚空蔵山)に登り 高見岳~女岳 へ 縦走しました。

☆雨にも合わず、木場登山口を スタ-トです。 ファミリ-コ-スを 登り上がります。
☆虚空蔵山までの 登りは、風が無く とても蒸し暑かったです。
☆虚空蔵山山頂(609m)に着きました。
☆山頂には、石造が祭ってありました。
☆山頂からの展望は、晴れた日は最高なんですけど、今日は、ガスっていて見えませんでした。
☆虚空蔵山~岩屋方面へ行くべきでしたが … 少し道迷いしました。
☆正規のル-トへ戻り~犬の墓に着きました。
☆これから、高見岳~女岳 方面へ行きます。
☆一度 車道に出て 高見岳 方面へ 超急騰を 登り上がります。
☆急勾配を登り上がり 高見岳(538m)に着きました。
☆高見岳で ランチタイムです。 ランチ終了後 女岳に向かいます。
☆女岳かな ……? 女岳は、ここではありませんでした。
☆女岳(501m)に着きました。 これから下山です。
☆バスが待つ女岳登山口へ降りる下り口へ、下見(5月)の時付けていた目印が残っていました。
☆登山道が無く藪こぎにて、全員無事バスが待つ女岳登山口へ着きました。これから温泉です。
☆今日の温泉は、「 しおさいの湯 」です。 海を眺めながらの入浴とても気持ち良かったです。
☆高見岳~女岳は、急勾配の 登り、下りがハ-ドでした。 全員無事下山でき良かったです。
☆久留米に着いて12名の参加者 おみき茶屋で反省会でした。 生ビ-ルが美味しかったです。
CL、SL、皆さん お疲れ様でした。 ありがとうございました。
2013年07月08日
鳴子山 山行
2013.7.7(日) みどる山の会 24名にて 鳴子山の山行がありました。
生憎のお天気で、小雨の中 山行スタ-ト カッパを着たら 雨が止み!
カッパを脱いだら 雨が降る! といった 意地悪なお天気でした。
今日はB健テの山行でしたが、悪天候にて鳴子山登頂は取り止めでした。
また、下山はガラ場の急勾配で、水害で崩壊した登山道に悪戦苦闘の
連続でした。 全員無事下山することが出来良かったです。
こういった時は、リ-ダ-、サブリ-ダ-が一番苦労された事と思います。
☆沢水登山口にて、雨が降り出し カッパを着て仕切り直しの ストレッチ体操です。

☆沢水登山口を、鳴子山山頂目指し 登山開始です。 カッパを着たら 雨も止みました。

☆この辺りは、九州自然歩道で、歩き易い登山道です。

☆雨上がりの 緑が綺麗な登山道でした。

☆緑の美しい先は、雨で増水した 湖が見えました。

☆雨も止み、周りが広がった草原 朽網分れに着きました。

☆鉾立峠でしばらく休憩です。 行動食を食べました。

☆休憩後、雨も上がり リ-ダ-より気合いを入れて登るよう指示がありました。

☆白口岳へ向かう途中の登山道から眺めた 坊がツル方面の展望です。

☆望遠で拡大して見ました。陽がさして緑がとても綺麗でした。左に法華院温泉山荘が見えます。

☆白口岳(1.720m)に着きました。雨が降り出し、風も強くなりました。

☆リ-ダ-の判断で 鳴子山登頂は飽きらめ 下山が決定しました。

☆稲星山分岐で 20分のランチタイム 後 下山開始です。

☆下山道は、水害にて崩壊した岩場と ガレ場 黒土の滑りやすい水路の 急勾配でした。



☆悪戦苦闘の据え、全員無事 下山出来良かったです。

☆下山口に 咲いていた 山アジサイの花 安堵の観賞でした。

CL、SL、皆さん お疲れ様でした。 ありがとうございました。
生憎のお天気で、小雨の中 山行スタ-ト カッパを着たら 雨が止み!
カッパを脱いだら 雨が降る! といった 意地悪なお天気でした。
今日はB健テの山行でしたが、悪天候にて鳴子山登頂は取り止めでした。
また、下山はガラ場の急勾配で、水害で崩壊した登山道に悪戦苦闘の
連続でした。 全員無事下山することが出来良かったです。
こういった時は、リ-ダ-、サブリ-ダ-が一番苦労された事と思います。
☆沢水登山口にて、雨が降り出し カッパを着て仕切り直しの ストレッチ体操です。
☆沢水登山口を、鳴子山山頂目指し 登山開始です。 カッパを着たら 雨も止みました。
☆この辺りは、九州自然歩道で、歩き易い登山道です。
☆雨上がりの 緑が綺麗な登山道でした。
☆緑の美しい先は、雨で増水した 湖が見えました。
☆雨も止み、周りが広がった草原 朽網分れに着きました。
☆鉾立峠でしばらく休憩です。 行動食を食べました。
☆休憩後、雨も上がり リ-ダ-より気合いを入れて登るよう指示がありました。
☆白口岳へ向かう途中の登山道から眺めた 坊がツル方面の展望です。
☆望遠で拡大して見ました。陽がさして緑がとても綺麗でした。左に法華院温泉山荘が見えます。
☆白口岳(1.720m)に着きました。雨が降り出し、風も強くなりました。
☆リ-ダ-の判断で 鳴子山登頂は飽きらめ 下山が決定しました。
☆稲星山分岐で 20分のランチタイム 後 下山開始です。
☆下山道は、水害にて崩壊した岩場と ガレ場 黒土の滑りやすい水路の 急勾配でした。
☆悪戦苦闘の据え、全員無事 下山出来良かったです。
☆下山口に 咲いていた 山アジサイの花 安堵の観賞でした。
CL、SL、皆さん お疲れ様でした。 ありがとうございました。